ATmosphereConf 2026参加してきました
ATmosphereConf 2026は3/26から3/29の日程でバンクーバー(カナダ)で開催された、ATプロトコルコミュニティのカンファレンスです。
参加して得られたものを簡単に列挙すると次のような感じです。
ATプロトコルに関わっている日本人に出会えた(@naoko.cc, @masaya.info, @kawamataryo.bsky.social)
個人的にGitHubやメールで連絡を取り合っている人、またはその関係者と直接会ってコミュニケーションが取って認識してもらえた(僕は最近全く英語を話したり、読み書きしていないので、Blueskyの高野さんかマサヤさんに頼りっきりでした。多分一人だったらGoogle翻訳を使ってとか色々自分でやれることを考えたと思います)
ワークショップに参加したのをきっかけに、ワークショップの資料の日本語化に参加することになった
ATプロトコル界隈の雰囲気(ATmosphere)を感じ取れた
Kawamataさんのsky-follower-bridgeの内容と現地の人たちの反応(スライドは事前に見える環境にあったのですが、当日までは見てませんでした。聞きに来た人たちの反応は凄かったです。)
今回、英語ができることは要求されないとのことだったので、ATプロトコルの勉強に全振りしてましたが、実際のところ発表内容など知るには英語を聞く以外、何もありませんでした。airpodsのライブ翻訳を試してみましたが、文字起こしはできてそうですが、日本語への変換がまだまだなので、よくわかってない話題にはついていけませんでした。あぁ、うまく話せなくても良いので、聞き取れるようになりたいなぁと思いました。(Dualingoとかやるべきだろうか)
あとこの説明で物足りない人は、来年こそ参加すべきだろうと思います(動画ならリモートでもライブで見れましたし、後からでもいくらでも詳しく見れます)。主にこの記事は参加したいっていう人が増えると良いなと思って書いています。本当はあの人に来て欲しかったな、とかそういう思いが個人的にはあります。
😀😀😀😀😀