Saypipで感じるちょっとした寂しさ
なんだかんだ、毎日Saypipを覗いている。いろいろな人が増えたと思う。ただ、自分は騒がしすぎるのも苦手なので、そこは調整(適宜ミュート)して居心地の良さを保っている。
初日から利用している人はどれくらい残っているだろうか。そう思ったのは、つい最近、ふと「つながり」タブを覗いてみると、初期から見かけて名前を勝手につけ、ウォッチ設定をONにしていた人たち[1]のつぶやきが見れなくなったからだ。
Saypipは以前にも書いたように、その人が最後に呟いた日から1週間経つと見れなくなる仕様である。ということは、わたしがウォッチしていた人たちは1週間以上Saypipに来ていないことになる。
さ、さみしい。
別に、友達になっていたわけでも、親しくしていたわけでもない。なんとなくつぶやきを眺めているだけだった。ただそれだけであった。
さみしいよ〜😭
別に死別した訳でもないのだが、なにか無性に寂しい気持ちになった。
これが諸行無常か。昔の人は無常観を大切にしていたらしい。いやー割り切れないでしょ。無常観という概念だけでは。割り切れたの? 昔の人、どうなの?[2]
でもいつか、またTLにわたしのつけたあだ名が並ぶといいなあ。