冷蔵庫を開けるとすぐにスイカが食べられる幸せ

冷蔵庫を開けるとすぐにスイカが食べられる幸せ

先日、今夏6俵目のスイカを買った。

カットスイカなんて1回でなくなるし、夏の暑いときに1番身体を冷やしてそれが持続し、甘いけど甘ったるくなくてすっきりするスイカは大量に消費する。

数年前、丸ごとスイカを買って以来、味をしめてしまった。

丸ごとも半分も4〜8分の1カットにしても冷蔵庫に入りきらないので、カットスイカにしてでかいタッパーに詰めて冷蔵庫に入れている。

以前は弟たちが来た時には、母がカレーやおでんを大量に作り「母の味」を持って帰らせていた。そのためでかいタッパーがうちにはあるのだ。

冷蔵庫を開けるとスイカのでかタッパーがかなりの場所を占めている。ふたを開けさえすればいつでもすぐにスイカが食べられる。

40分自転車漕いで帰宅したとき、熱帯夜で寝苦しくて身体がカラカラになっているとき、食後のお楽しみのとき、おやつのとき、すぐにスイカ。

なんて幸せなんだろう。

■本日の写真
6俵目のスイカと「たまゆら」マンホール。

「たまゆら」は見ていないのでどなたかわからない。
綺麗なマンホールでした
ももねこさま、で合ってるかな
比較のために登場するのは麦茶を入れているコーラのペットボトル
前までは鳥取のスイカだったのに、山形産になりました

あうれうす
あうれうす @aruziyu.bsky.social

キリエの日々

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