映画行脚2026 その①
目次
"趣味は映画鑑賞です"
婚活男子みたいなこのフレーズ、FF内でニワカに流行っているので、自分も使っているうちに気づいたら映画習慣が身についたかもしれない(適当)
そのとき自分の中で”観たい”が勝てば観ているので義務鑑賞は多分ないはず...入場特典目当ては別腹
劇場名 スクリーン 座席 [検索]でいい席を狙うタイプ
1月 1本
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女
イオンシネマ
ファーストインプレッションは「洋画」
リアリティの一つの形だとは思うが、構成があまりにも洋画洋画してて面食らった思い出
リアリティ重視なので、真っ昼間から撃ち合ったりはしない...そのため全体的に戦闘画面が暗いのでスクリーン次第でかなり見づらかった模様
2月 3本
銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車
TOHOシネマズ
現在は全話youtubeで視聴できます。
最終話公開前にそれまでの話と繋げて1本にした作品
軽妙なテンポでお気軽、お手軽に見返せる1本
超かぐや姫!
シネマシティ
公開初日に聖地立川で。
劇場公開が決まってからネトフリで先行試聴し劇場での鑑賞を決意。日付変わってから最速でエントリー。
この演出(途中で入るネトフリの作品視聴後の他作品への誘導)はどうなるんだろう、そんな気持ちで観に行きました。
木挽町のあだ討ち
イオンシネマ
シリアスな中にもコミカルな部分があり、綺麗にまとまった1本
3月 5本
超かぐや姫!
シネマシティ
腹に響く!で内蔵が揺れた
ウィキッド 永遠の約束
シネマシティ
ミュージカル調に抵抗がなければ。
友情と親愛の話だと思いました。本当にすき。
プロジェクト・ヘイル・メアリー
イオンシネマ
原作小説を読む前と後で感想がガラリと変わってしまうが、映画1本にまとめるならこれも1つのプロヘメだよね
プロジェクト・ヘイル・メアリー
シネマシティ
極音を浴びた
パリに咲くエトワール
シネマシティ
上映時期が悪かった、と言われた中でも評価が高く観に行くことに。2人の少女が懸命に生きた時代。片やトントン拍子、片や挫折につぐ挫折と光と影...にはならず綺麗な物語でした。
@棒術おじさん@
ぎぐ @gigr.bsky.social
三日坊主
映画行脚
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