イゼル
作画が矢沢アイ。
これも突然だな、とかあんまり共感できなかった、というのがイゼル登場から終止根底にあったんですけど。
というのも彼女が悪いと言うより「超える力を持つ者」ってなんだろう?
っていう疑問がより多くなった存在というか。
シヴァを過去視した?とか色々あるけどフレースヴェルグ的には勘違いみたいだし。
でも最後にフレースヴェルグが連れてくるということは彼女に対して何か思うことがあったんですかね。
哀れな子よ…てきな?山犬のサンを見るモロのような?
故郷を失い、家族を亡くし、行き場がなくて放浪したイゼルのこのセリフが一番彼女らしいと思って響いたかな。
これのために彼女の掲げる竜と人間の争いに終止符を、争いではなく対話をもって…っていうことか。
今更納得。
序盤からイゼルは言ってましたけどね。
なんだろうな、私はそれどころではなかったり、別のところばかり見てしまっていたな。
竜とあんなにも近くに居ることが出来たのはイゼルの真っ直ぐさがあったからでしょうか。
凄いよイゼル。
最期美しかったね。
翻弄されっぱなしです。
超える力ってなんなのでしょう。
Sakae @sakaeee.bsky.social
🌱FF14🌱 順不同にプレイの記録
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