The Witcher 3: Wild Hunt — Remastered 6 回目
目次

ネタバレが気になる方は非推奨。
万霊祭ってウィッチャーありきの儀式でない?
ファイク島で万霊祭の儀式を行なう祈祷師に協力。
さまよう魂に混って寄ってくる、救えない悪霊を退ける。数体のドロウナーやウォーター・ハグが水から上ってきたので退治。現われた魂は祈祷師を父殺しとなじった。
そこへウィッチハンターが現われた。
地元の風習をまったく理解せず、儀式を邪悪な降霊術と称して力づくで中止させようとしてきた。当然万霊祭サイドを守ってウィッチハンターを倒した。でもそのせいで、聖地が血で穢されてしまって、結局儀式を続けることはできなかった。ただ、祈祷師からもう一つ頼みごとをされた。さっきの祈祷師を悩ませる魂に対処してほしいと。あれは祈祷師の父アンブロスだった。クルックバック湿原ではじめてワイバーンと遭遇しながらも、遺体を見つけて焼いた。
悪霊入りの採掘場
とりあえず一度オクセンフルトに行ってみることにした。タマラの様子を見とこうかと。
向ってる途中で、永遠の炎教会の助祭が助けを求めてたので応じることにした。脱走兵の一団が放棄された採掘場を占拠してるらしい。そこにはだいぶ前から疫病をふりまくという悪霊が取り憑いてるらしい。このままでは脱走兵たちがいつ採掘場を開けて悪霊を解き放ってしまうかわからないと。
周りにいた脱走兵達を片付けて採掘場の中に入った。
中は疫病に苦しんで死んだ者たちの霊で溢れてた。キーラにもらったランプで、咳こんで苦しむ霊の姿が見える。永遠の炎教会が蔓延を防ぐために罹患者をここに閉じ込めたらしい。暗闇の中で疫病で死んでいったものたちの苦しみから、赤い死霊という悪霊が生まれたらしい。
赤い死霊
赤い死霊は人間に憑依するんだけど、それによって宿主の身体はどんどん朽ちていってしまう。だからいつも、より頑丈な身体を求めてる。高い免疫力を備えてるウィッチャーは、ここでは格好の標的になる。
当時ここにレイナルドという狼流派のウィッチャーがいて、患者たちと一緒に閉じ込められた。ウィッチャーなのでたいていの病にかからないが、ここでは感染したらしい。徐々に弱りながらも、この病に対抗する霊薬を調合した手記が残ってた。
たぶんもうほとんど最奥に到達したと思う。
霊薬の完全なレシピを見つけたので調合した。剣には悪霊のオイルを塗った。次はたぶん対決。
赤い死霊は今ウィッチャーの身体に憑依してるんだろうから、なかなか厄介な敵になってるはず。
ところでウィッチャー 3 のフォトモードって、僕にはなんか難しい。
思うような画にならないんだけど、あくまでブログのカバー画像なのでそんなに時間かけたくはない。ってなると、すごい変哲のない写真になっちゃう。
アールグレイばっか飲むメランコリアゲーマー。 この素敵なアイコンとバナーは青羽さん ( @liku-aoba.bsky.social ) にいただきました。ありがとうございます。 日々のゲームプレイ記録は mochott で書いてます。 https://mochott.site/ea-rl.bsky.social ネタバレを気にせず書くことが多いです。 Cyberpunk2077、Mass Effect、Buldur's Gate、Horizon、LIfe is Strange
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