夜になったら河童が出た。2 匹。尻子玉がどうのこうの言いながら。こっちが姿を見せると、食べてやるぞーとか脅しながら逃げていくのでついてった。
とりあえず、大和に数箇所残ってたまだ行ってない物見処や隠れ処を巡った。途中、夫を亡くしたまゆという人に会った。巡礼してるらしい。
野盗の根城、高取城跡の物見処にファストトラベル。季節が変わったので再度略奪してから三輪山にいる柳生宗厳の許へ。
根来寺の紙片を集めて物見処も見た。その後伊勢路の東端で真っ赤な夕日のような朝日を見た。カバー画像のやつ。
前回下里古墳の中で(プレイヤーが)睡魔に襲われて終ったので、再開したら地下で迷子を覚悟してた。でもぐるぐる回って、入口近くに戻ってきてたらしい。自分の居場所はすぐにわかった。ツイてた。
順次郎んとこに行く前に、北で助けを求めてる僧のとこに行ってみた。熊野本宮。昔一度だけ行ったことある。ちょっと懐しい。
前回、雑賀城の隣の寺の地下で教如殿に再会したのを書き忘れてた。摂津の岩船寺で出会った、一向宗の宗主顕如の息子さん。追われてるらしく傷ついてた。
前回に引き続き、紀伊をゆく奈緒江。雑賀の隠れ処を出たら、目と鼻の先に雑賀城があった。
使者によると、伊勢貞興からの文は鬼に奪われたらしい。例の鬼みたいなのと再び闘うとなるとえらいことだけど、なら使者が生きてること自体奇跡過ぎる。
海賊同盟の残る 3 人のうち、2 人が若狭にいるらしい。 まずは 1 人目、ロポ・クルスは荒れた海岸の北端にある成生の隠れ家って場所にいた。
若狭の敦賀で、鬼百合と呼ばれる子に会った。 何かの中毒で苦しむ男が、その子が毒を盛ったと主張して言い争ってた。ちょっと証拠をあらためてくるから待っとれと言い置いて現場検証。
大溝城に着いたら、せっかちな勝姫は先に潜入してた。で、警鐘を鳴らされて包囲され、城主の磯野員昌自ら放った銃弾に脚を撃たれて捕まるところが遠くから見えた。その銃がまさに善住坊のものらしい。
弥助。お市の方の警固役の熊に会うと、農民から悪代官についての訴えを聞いてるとこだった。年貢を二重取りしてるらしく、農民は飢餓に喘いでる。
全ての物見処に登り、全ての城を攻略。幻影の城も。全ての ”?” にも行った。ただ流鏑馬はまだやる気が出ないので放置。
甲賀の里で六角承禎殿を見つけた。 甲賀も織田にやられて散り散りになってた。その宿敵織田信長も明智に倒され、承禎は生き甲斐をなくして酒浸り。
西宮神社前の高札に伝言を残すことで、傾奇者の残り 3 人を播磨の高木大塚城の傍にある材木置き場に集めることができた。
牧野車塚古墳は爆弾パズル迷路だった。 岩で塞がってる通路があって、別の通路を辿ると爆弾が発見できて、それを塞がってるとこまで運んで爆破するってセットの繰り返し。
ルフィーノの件。発頭人は琵琶湖の小島にいるらしいけど、琵琶湖は広いので密偵に探ってもらおうとすると総がかりじゃないと網羅できない。
瀬田唐橋の北東にいるという謎の集団の 6 人目が、自分の足で探してみようと思ったけどなかなか見つからない。結局密偵を 2 人派遣してやっと見つかった。
平等院に寄ったり東寺の五重塔のてっぺんに登ったり、壇ノ浦を弾き語る琵琶法師や能をチラッと見物したり。ふらふら寄り道しながら京の南、伊勢貞興との待合せ場所へ。
京は遠いので、寄り道しながら行くつもりとは言った。 でもまさか、最初から寄りまくってスタートさえできないとは自分でも思ってなかった。
牧野車塚古墳の入口は岩で塞がってて、手前に落ちてる爆弾を運ぶ手立てもなく、他に入口はなさそう。 いったん諦めて、堺の南にある岩船寺へ。
堺で鉄砲鍛冶と話した。 やけに怪しげな商人で、鍛冶やってるとは到底思えないかんじ。偽の証文でイカサマ商売しようとしてるのを盗み聞いて、それをよこせって言ったら 500 文ってふっかけてきた。
アニムス自身によるアニムス・システムの説明からスタート。 途中で何度も、ノイズを伴って騙されるなという警告が割り込む。アニムスの言葉どおりじゃなさそうというのはわかるけど、まだ具体的な意味はわからない。