死者の魂の旅立ちを助ける若きスピリットガイド、ケーナの旅。父から受け継いだ杖を持ち、スピリットガイドとして成長するために神聖な山の神社を探す旅の末、麓の村へやってきた。
都会から自然溢れる島に連れて来られた鳥の少女クレア。
汚い地下道で目覚めたホームレスっぽい少年。デカい角を持ったデカい動物に出会うたびに、手懐けて群れに加えて連れて行く。カリコーンっていうらしい。
ウリアシュの全ての聖石を回って、全てのクエストマーカーをクリアした。全部はムリと思ってたけど、駆け足で回ったら意外と行けないこともなかった。
たまたま行ってみたクエストマーカーのとこに空のキャンプがあった。誰もいないけど、フローリン神父から信者に宛てた手紙を発見。
とりあえず、スヴァルトラウで残る 2 人の手下バキールとザンティの妨害を 1 つずつやった。それから意を決してスキルポイントを全部消費。
スヴァルトラウで、ヴィーチョという別のヴラキールを見つけた。信仰にすがり、必死に自制して人間からの吸血を拒んでる。
コボルドたちは、変異したコボルドをマチガイモノ(wrong)って呼んでた。マチガイモノを倒せばイスブランドの居場所を教えてくれるっていうんで、コボルドに協力することに。
ヴェラはサラマンダーを探しに行ったらしいとユリアンに伝え、捕獲のための罠を見に行くことになった。ダークとはいえ、ファンタジーでサラマンダーっていうから火をまとった危険なトカゲかと思ったら、仕掛けられてた罠は水辺の小さな籠。つまりイモリ的な普通の両生類の方らしい。
スヴァルトラウ大聖堂の地下聖堂を探索して聖ミハイを見つけた。
夜を待って、粉屋のマートが囚われてる野営地に行ってみた。夜ならヴラキールなので、シャドウステップであっさり忍び込める。
父ピーターに言われたとおり薪割りしてかまどに焚べ、家族で朝食。でも夢の中みたいな団欒じゃない。母エスメは心を病んでて食事を摂ろうとしない。
今日はほんの導入だけ。主にチュートリアル。
既にいない恋人との出会いと、楽しかった頃の回想からはじまるハナシ。
スマートフォンのアップデートアシスタントとして目覚め、アップデートを実行しようとするんだけど旧 OS に説得されて中断。リブートを引き起こすために、一緒にいろんなところでエラーを起こして回るけど…。